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2013年12月15日

FX短期トレードテクニック

FX短期トレードテクニック


専業トレーダーとして、日々のトレードから培ったスキルを今回のDVDでは公開したいと思います。

バカラ村式 FX短期トレードテクニック 相場は相場に聞け

ブログを運営していると、読者様から悩みのメールを頂きます。「明確なエントリーが分からない」・「売買ルールが確立できない」・「エントリー直後から含み損ばかり膨らむ」などの内容です。
今回はそれらの悩みを解消できるようなセミナーにしたいと思います。
デイトレをメインに、他の時間軸でも応用の効くトレード方法をお伝えしていきます。

【プログラム】

トレードで資金を殖やすには
トレンドに乗る
ブレイクか、押し・戻りか
ゼロサムゲーム
動く時間
マルチタイムフレーム
長い時間軸の方向へ
サポートとレジスタンスの逆転
レジスタンスがサポートに逆転
サポート・レジスタンスへの批判
サポート・レジスタンスの逆転はどこ?
緩やかなトレンド時
直前の高値・安値が無い場合
サポート・レジスタンスorインジケーター(1)〜(2)
どっちが信頼できるか?
支えられやすいのはどっち?
支えられやすいサポート
トレード方法
エントリーのタイミング
レジスタンスからサポートに(1)〜(2)
サポートからレジスタンスに
東京時間のユーロドルレンジ
サポート・レジスタンスの有効性
新規に買うならどっち?
サポート・レジスタンス実践(1)〜(3)
さらに勝率を上げるには
高値揉み合い・安値揉み合い
安値揉み合い(1)〜(2)
高値揉み合い(1)〜(3)
利食いしたあとの調整狙い
さらなる上昇か、それとも天井か
だましのシグナル
ダブルトップか!?(1)〜(2)
対策は?
ブルトラップ(1)〜(2)
ダマシの確定ポイント (エントリー根拠)
ベアトラップ(1)〜(2)
トレンドラインブレイク1(1)〜(2)
新高値後に元のレンジ(1)〜(2)
揉み合いを反対側へブレイク(1)〜(2)
ダマシのシグナルを待つ
まとめ

FX短期トレードテクニック

タグ:トレード
posted by FXで儲けたい at 05:55 | 北海道 ☔ | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FXを分析するためのノウハウ本

FXを分析するためのノウハウ本


マーケットプロファイルでFXの出来高をつかむ――「はじめに」より
マーケットプロファイルはよく「出来高分析」といわれます。

「出来高」とは、売買が成立したときの数量です。例えば、相手が1ドル=85円60銭で1万ドルを買いたいという提示を出していたとき、自分がその条件で1万ドルを売ると同意すれば、そこで出来高1万ドルの売買が成立したことになります。

FXマーケットプロファイル 市場の心理と動きを読み取る

出来高が多いということは、取引で成立した数量が多いということです。そして成立した数量が多いのですから、売買が活況であったと考えられます。

このとき売買をした大多数の人は、その価格帯が売買に適正だと感じたからこそ参加したはずです。多くの人がその価格帯を意識して動いていると予測されます。

したがって、出来高の多い価格帯は値動きの「節目」となりやすいといえるのです。相場の転換点、上値抵抗、下値抵抗を読み取ることができます。

株式や先物の取引所では、価格だけでなく、この出来高も情報として提供されるのが普通です。しかし、先ほど述べたように、FXは株式や先物と比べ物にならないほど巨大な市場であり、取引の主流はOTC(Over The Counter)つまり相対取引です。

取引所を介さずに、当事者同士(FX会社と個人トレーダー、大手銀行同士など)で価格、量、方法を決めて取引します。したがって、正確な出来高は誰にも分かりません。先ほどの4兆ドルも、あくまで推測です。

ところが、マーケットプロファイルなら、このFX市場の出来高を推測できるのです。その形状を見れば「もっともたくさん取引された価格帯はどこなのか」がひと目で分かります。

本書は、なかなか聞き慣れないであろう「マーケットプロファイル分析」を使って、FXを分析するためのノウハウ本です。これまでの経験から、FXの分析という点で、新鮮なものを読書の方に提供するべくまとめたつもりです。本書が皆さんのトレードの一助となれば幸いです。


FXを分析するためのノウハウ本

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posted by FXで儲けたい at 05:50 | 北海道 ☔ | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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